まずワイヤレスの名が示すとおりWiFi機能(802.11b/g)を搭載しており、Facebook、Flickr、Picasa、 Photobucket、AOL、iPhotoといったオンライン・サービスの画像を表示することができます。その他の画像系サービスであってもRSSがあれば表示可。画像だけでなくTwitterのタイムライン表示にも対応します。Twitter・Facebook対応ワイヤレス・デジタルフォトフレーム
(中略)
さらに本体には固有のメールアドレスが割り当てられており、PCや携帯電話からメールを通して写真のアップロードが可能。国内にも似たような製品はありますが、こちらは維持費がかかりません。メールアドレスがうっかり他人に漏れたら大変な目にあいそうという問題については「内蔵のメール・フィルターが不要な写真から守ります」という文言を信じましょう。同じメールアドレスを複数台のフォトフレームに割り当てて一度のメール送信で同時に写真を受け取ることも、反対にフォトフレームからオンライン・サービスやメールアドレスに写真を送ることもできます。
確かにこれは安いかも。
価格 169オーストラリアドルは現在のレートなら1万3000円くらい。円高とはいえ国内の似た製品と比較すると、万が一でもこの価格で国内発売されたら価格破壊もいいところです。
Reblogged from wasted youth of kawajun.
June 25, 2009, 6:00pm

